子どもの安否を確かめる家庭訪問の実践から

次の家庭訪問で使える
視点と道具を。

6年間/2200回超の家庭訪問実践からの逆張り支援論

支援員・行政CW・事業運営者へ。関係を見立てる考え方、場面別の一手、ふり返りの道具をまとめました。

保護者と支援者が同じ目線で話し、子どもがそばで遊ぶ穏やかなイラスト

このサイトから持ち帰れること

目的に合わせて、ここから。

SIX PRACTICAL SITUATIONS

いまの場面から探す。

各テーマで「まずできること」を先に示します。

6つの実践を一覧で読む

この実践の背景

6年間、チームで2,200回超の家庭訪問。

主軸は支援対象児童等見守り強化事業での、子どもの安否確認を担う家庭訪問支援です。実践と事業サポートから得た学びを発信しています。

訪問回数はチーム累計であり、個人の訪問数や対象世帯数ではありません。
実践者と関連事業について

研修・講演で、ともに考える。

家庭訪問の関係づくり、4フェーズ、記録と連携をテーマにご相談いただけます。

研修・講演のご相談